長期投資デイズ
http://invest.ripa13.com/
2008-07-12T21:11:01+09:00
株式投資、長期投資、割安株投資を絶対的指針として投資を考えるサイトです
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バフェットは決して相場・景気の予測で株を買わない
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2008-07-12
ウォーレン・バフェットの投資基準ではROE(株主資本利益率)が非常に重要な指標になっています。継続的に高いROEを実現している消費者独占企業を大量に買い持ちするのがバフェット式です。
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PER・PBRはグレアム、ROEはバフェットの指標
http://invest.ripa13.com/index.php?fn=012
2008-07-12
ベンジャミン・グレアムはPERやPBRを見て割安かどうかを判断して投資を組み立ててきています。一方、バフェットは明らかにROE(株主資本利益率)を重視して投資を組み立てています。
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ROEが毎年15%ある会社を安いときに買う
http://invest.ripa13.com/index.php?fn=011
2008-07-11
バフェットはROE(株主資本利益率)を重視するといろんなところで繰り返し言っています。
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バフェットの銘柄選択術の消費者独占企業を理解する
http://invest.ripa13.com/index.php?fn=010
2008-07-06
バフェットの書籍の中で、もっとも投資家の参考にされているものは、『バフェットの銘柄選択術』でしょう。他の書籍が主にバフェットの投資原則等をなぞったものであるのに較べて、『バフェットの銘柄選択術』は実にくわしくバフェットの銘柄選択について語っています。
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インフレ時代とバフェットのインフレヘッジ
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2008-07-05
原油高と資源高に触発されて、いよいよ世界規模でインフレ時代の足音が聞こえてくるようになりました。ご存知のとおり、インフレというのは貨幣の価値が下がることを意味しているので、現金主義者がもっとも弱い立場におかれます。
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この会社は自分が作ったと思って買う
http://invest.ripa13.com/index.php?fn=008
2008-07-03
「オーナーになったつもりで株を買う」というのは口で言うのは簡単なのですが、投資家としては非常に縛りの多い投資戦略になります。
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相場の急落予測で売ったら長期投資家になれない
http://invest.ripa13.com/index.php?fn=007
2008-07-02
バフェットのように長期投資をするのであれば、「オーナーになる」という態度が必要であることを知りました。
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オーナーになる、ということはどういうことか
http://invest.ripa13.com/index.php?fn=006
2008-06-30
たとえば現在、衰退していくのは確実だといわれている産業のひとつを挙げれば新聞会社になります。新聞会社のみならず、出版業界そのものが衰退産業になってしまったのは、もちろんインターネットの出現です。
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オーナー気質かあれば、バフェット式投資ができる
http://invest.ripa13.com/index.php?fn=005
2008-06-30
バフェットは超長期投資で大金持ちになりました。それはみんな分かっているので、ではその真似をしようと思うと、なかなか真似できない人が多いようです。
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時間をかけて金持ちになる
http://invest.ripa13.com/index.php?fn=004
2008-06-22
バフェットの方法は典型的な Buy and Hold (買い持ち)戦略です。それも、老舗企業が外的要因や内的要因で株価低迷したときから買いに入る逆張りを使っているので、実を言うとすぐに金持ちになれる方法ではありません。
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私の知り合いは投資で全滅しました
http://invest.ripa13.com/index.php?fn=002
2008-06-21
自分の身のまわりを見回してみても、確かに八割の人間は消えてしまったように思います。そのうちのひとりは信用取引に手を出していたので、利益どころか借金まで抱える事態となりました。
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ウォーレン・バフェットのこと
http://invest.ripa13.com/index.php
2008-06-20
ウォーレン・バフェットはベンジャミン・グレアムの『賢明なる投資家』を読んだとき雷に打たれたような衝撃を受けたと書いています。